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水産庁長官賞受賞柳川名物炙りうなぎ笹めし38

水産庁長官賞受賞柳川名物炙りうなぎ笹めし38
水産庁長官賞受賞柳川名物炙りうなぎ笹めし38

3,800円

      柳川鰻遊乃庄         水産庁長官賞受賞 柳川名物・炙りうなぎ笹めし(38) 水、餌からこだわった選りすぐりの国産うなぎを備長炭で、肉質を見極めながら一尾一尾手焼した蒲焼を使用、米は、うなぎとの相性が良い熊本の七城米を選び、ほどよい甘さのタレで味付し、蒲焼錦糸卵を乗せ蒸し上げ一口サイズにし丁寧に笹でくるみました。
せいろ蒸しの特徴は、蒸すことで鰻の脂が程よくご飯とからみ、うまさを醸し出します。

せいろ蒸しは江戸時代から伝わる柳川の郷土料理です。

焼きの技 一匹一匹うなぎの状態が違うため、職人は裂き方も焼き方も一匹一匹かえています。

まさに匠の技と呼べるものです。

焼きの最大の特徴は、焼きを強くして身をちぢませることです。

その様は50cmのうなぎ が30cmまで縮むほどで、うなぎ の旨みがすべて、縮んだ身に凝縮していきます。

備長炭の上に落ちていく脂は、ジュッという音とともに燻煙を発し、再びうなぎ に絡みつき食欲をそそる香りになります。

この技は、まさにうなぎの味を最大限に引き出す焼き方なのです。

鰻へのこだわり 熊本・鹿児島・宮崎・徳島まで足を伸ばし,自分の目で確かめ納得した生産者のうなぎだけを使用。

それぞれの池の水質、うなぎ に与えるエサの内容、抗生物質をはじめとする薬剤投与の有無等の全てを把握しておりこのこだわりが、極上うなぎをつくりだし、弾力があり、美味しい脂が程よくのり、繊維が細かく柔らかい特徴のうなぎになり ます。

鰻と相性抜群の米 熊本県北部を流れる菊池川の中流沿いにあるのが七城町です。

阿蘇外輪山から有明海に流れる菊池川流域に広がる田園地帯は江戸時代ごろには大阪などで高級のお米として取引されていたとも言われ、現在も九州をはじめ関東・関西の料亭などで珍重されています。

豊かなわき水と花崗岩からなる土壌と工夫を凝らした技術によって香り高く甘味と食感のある美味しいお米ができるのです。

●内容量       炙りうなぎ笹めし5個x2     たれ、山椒付 ●賞味期限     長期保存の場合は冷凍で2ヶ月     解凍後は当日中にお召し上がりください。

●お召し上がり方 電子レンジの(500W)の場合     5個まとめて     凍ったままの笹めしを袋ごとレンジにかけ約5分30秒加熱してください。

その後、約1分袋を開けないで蒸らしてください。

    蒸らすことが美味しく仕上げるコツです。

    1個づつ     笹めしを袋から取り出し皿にのせラップをかけて1個約1分(2個・1分50秒、3個・2分50秒、4個・3分50秒)加熱し、その後約1分ラップを取らずに蒸らしてください。

日本酒を少量吹きかけて調理すると一層おいしくなります。

    (電子レンジの機種によっては時間がかわります。

様子を見ながら調理してください。

蒸し器の場合     袋から取り出し笹めしを蒸し器入れ約10分蒸してからお召し上がりください。

   (よりおいしくお召し上がりになるために、蒸し器での調理をおすすめ      いたします。

)     (別添のたれ・山椒はお好みで、加減しながらご利用ください。

)     (別添のたれ・山椒の袋は、絶対に電子レンジに入れないでください。

)     (解凍の場合は、調理時間が少し短くなります。

) ●産地   国産(加工地 福岡)     柳川・有明漬本舗 高橋商店    水産庁長官賞受賞柳川名物・炙りうなぎ笹めし(38)福岡県 水郷柳川より職人の技・こだわりをお届け致します。

水郷、川下り、北原白秋のふるさとで有名な福岡県柳川市。

この街でもう一つ忘れてならないのが『うなぎ料理』です。

柳川のうなぎには、職人の熱い思いが込められています。

うなぎに生涯を費やすこの道23年の職人の「こだわりうなぎ」のご案内です。